サーバリックス子宮頸がんワクチンによる民族浄化/弁護士 南出喜久治

「マスコミに出ない政治経済の裏話」さんの抜粋です。
子宮頸がんワクチン接種は「日本民族を亡ぼす」、
厚生労働省もようやく気づいたのか、接種推奨を控える
◆子宮頸がんワクチンには、
「アジュバンド」(免疫賦活剤、免疫増強剤)が添加されている。
「アジュバンド」は、輸入されている新型インフルエンザ
・ワクチンや風疹ワクチンにも含まれており、
ワクチンの効果の元である抗原を免疫細胞に取り込みやすくさせ、
効果を強める為に用いられるといわれる。
しかし、ワクチンとしての効果が高まる分、
強い痛みなどの副作用が生じるといわれている。
ところが、更に恐ろしい問題がある。
この「アジュバンド」、
元々ペットの去勢・避妊薬として開発されたもので、
人間に与えると妊娠できなくなるばかりか、
不妊治療もできなくなる危険性を孕んでいるといわれている。
この為、「断種ワクチン」、或いは「民族を絶滅兵器」とまで
呼ばれる恐ろしいシロモノなのである。
◆こうした事実は、なかなかマスコミに取り上げられてこなかったが、
4月から予防接種法に基づく定期接種が始まって以降、
子宮頸がんワクチンの接種後に
長期的な痛みやしびれを訴える人が相次いでいる事を受け、
厚生労働省が6月14日、
「一時的に接種の推奨を控える方針」を決めたという。
朝日新聞と読売新聞が6月15日付け朝刊1面で報じた。
ここへきて厚生労働省の検討会も、
ようやく「危険性」に気づいてきたという事である。
しかし、「一時的に接種の推奨を控える方針」に止まっており、
全面禁止措置には、ほど遠く、まだ手ぬるい。
それは、副作用により被害者が発生するのを
容認している事を意味しているからである。
被害者に対して、どう償うのかが、はっきりしておらず、無責任である。
「『子宮頸がん予防ワクチン』が、
『断種ワクチン』の危険をはらんでいるという。
一説には、これは、『第3次世界大戦』と並び、
フリーメーソンによる『世界人口調整計画』の
一環であるというから、恐ろしい。
英国の製薬会社『グラクソ・スミス・クライン株式会社』
(略称・GSK)は、「断種ワクチン」として普及させようとしている。
子宮頸がんは、HPVというウイルスが感染して起こるというのが、
定説だが、それ自体に疑問視されている。
アメリカでも論文が発表されている。にもかかわらず、
「HPV感染ワクチン」の接種について、
日本国内では2009年10月にワクチンが認可された。
「サーバリックス」というワクチンが承認されていない段階から、
公的資金による接種の推進をしてきたのが、
共産党系の団体『新日本婦人の会』や公明党・創価学会、
野田聖子元郵政相を中心とする自民党議員、
そして民主党国会議員だった。
ところが、子宮頸がんが必ずしも
『HPV感染』により感染するとは言えず、
『サーバリックス』というワクチンを接種する事によって、
死亡例や重篤な副作用を生み出す事例、
更に、このワクチンの中に、スクワレンなどが含まれたアジュバント
(元々ペットの去勢・避妊効果のあるものとして開発)
が含まれている事から、人間に投与すると
妊娠できなくなる危険をはらんでいる事が判明している。
つまりは、このワクチンは、「断種ワクチン」であるという事である。
これを10歳~14歳の女の子から公的資金で
強制的に摂取する事は、日本民族滅亡につながりかねず、
極めて危険であるという。
それどころか、厚生労働省は、
更に危険度の高い米国メルク社製『ガーダシル』という
子宮頸がん予防ワクチンの認可申請を受けて、
審査中で、認可しそうな気配だ。
だが、製薬会社との関係から、
マスメディアは、この問題を一切取り上げようとしていない」
◆子宮頸がんは、他の癌と同様、
早期発見により治療する事ができる。
しかも、癌細胞になる前の「異形成」という
前癌状態から発見することができ、
その後は5年から10年かけて癌細胞になっていくといわれる。
しかも、「異形成」になった患者でも、
約50%はそのまま自然治癒するのだそうだ。
効果の信憑性が、今一つはっきりしないワクチンをむやみに打つよりは、
やはり定期健診を怠らない事が大切であり、
定期健診こそもっと推奨すべきである。
厚生労働省もようやく気づいたのか、接種推奨を控える
◆子宮頸がんワクチンには、
「アジュバンド」(免疫賦活剤、免疫増強剤)が添加されている。
「アジュバンド」は、輸入されている新型インフルエンザ
・ワクチンや風疹ワクチンにも含まれており、
ワクチンの効果の元である抗原を免疫細胞に取り込みやすくさせ、
効果を強める為に用いられるといわれる。
しかし、ワクチンとしての効果が高まる分、
強い痛みなどの副作用が生じるといわれている。
ところが、更に恐ろしい問題がある。
この「アジュバンド」、
元々ペットの去勢・避妊薬として開発されたもので、
人間に与えると妊娠できなくなるばかりか、
不妊治療もできなくなる危険性を孕んでいるといわれている。
この為、「断種ワクチン」、或いは「民族を絶滅兵器」とまで
呼ばれる恐ろしいシロモノなのである。
◆こうした事実は、なかなかマスコミに取り上げられてこなかったが、
4月から予防接種法に基づく定期接種が始まって以降、
子宮頸がんワクチンの接種後に
長期的な痛みやしびれを訴える人が相次いでいる事を受け、
厚生労働省が6月14日、
「一時的に接種の推奨を控える方針」を決めたという。
朝日新聞と読売新聞が6月15日付け朝刊1面で報じた。
ここへきて厚生労働省の検討会も、
ようやく「危険性」に気づいてきたという事である。
しかし、「一時的に接種の推奨を控える方針」に止まっており、
全面禁止措置には、ほど遠く、まだ手ぬるい。
それは、副作用により被害者が発生するのを
容認している事を意味しているからである。
被害者に対して、どう償うのかが、はっきりしておらず、無責任である。
「『子宮頸がん予防ワクチン』が、
『断種ワクチン』の危険をはらんでいるという。
一説には、これは、『第3次世界大戦』と並び、
フリーメーソンによる『世界人口調整計画』の
一環であるというから、恐ろしい。
英国の製薬会社『グラクソ・スミス・クライン株式会社』
(略称・GSK)は、「断種ワクチン」として普及させようとしている。
子宮頸がんは、HPVというウイルスが感染して起こるというのが、
定説だが、それ自体に疑問視されている。
アメリカでも論文が発表されている。にもかかわらず、
「HPV感染ワクチン」の接種について、
日本国内では2009年10月にワクチンが認可された。
「サーバリックス」というワクチンが承認されていない段階から、
公的資金による接種の推進をしてきたのが、
共産党系の団体『新日本婦人の会』や公明党・創価学会、
野田聖子元郵政相を中心とする自民党議員、
そして民主党国会議員だった。
ところが、子宮頸がんが必ずしも
『HPV感染』により感染するとは言えず、
『サーバリックス』というワクチンを接種する事によって、
死亡例や重篤な副作用を生み出す事例、
更に、このワクチンの中に、スクワレンなどが含まれたアジュバント
(元々ペットの去勢・避妊効果のあるものとして開発)
が含まれている事から、人間に投与すると
妊娠できなくなる危険をはらんでいる事が判明している。
つまりは、このワクチンは、「断種ワクチン」であるという事である。
これを10歳~14歳の女の子から公的資金で
強制的に摂取する事は、日本民族滅亡につながりかねず、
極めて危険であるという。
それどころか、厚生労働省は、
更に危険度の高い米国メルク社製『ガーダシル』という
子宮頸がん予防ワクチンの認可申請を受けて、
審査中で、認可しそうな気配だ。
だが、製薬会社との関係から、
マスメディアは、この問題を一切取り上げようとしていない」
◆子宮頸がんは、他の癌と同様、
早期発見により治療する事ができる。
しかも、癌細胞になる前の「異形成」という
前癌状態から発見することができ、
その後は5年から10年かけて癌細胞になっていくといわれる。
しかも、「異形成」になった患者でも、
約50%はそのまま自然治癒するのだそうだ。
効果の信憑性が、今一つはっきりしないワクチンをむやみに打つよりは、
やはり定期健診を怠らない事が大切であり、
定期健診こそもっと推奨すべきである。
この危険なワクチンについては何度も取り上げて来ました。
厚労省にもしつこい位、メールを出したり
大臣にもメールを出しました。
接種推奨を控えるという事ですが中止に出来ないのでしょうか。
実際に死亡者や、重篤な状態患者がいるのです。
公的資金による接種の推進をしてきたのが、
上の人達なら、日本人浄化も考えられます。
一刻も早く中止するよう皆さんも厚労省に抗議をお願いします。
厚労省にもしつこい位、メールを出したり
大臣にもメールを出しました。
接種推奨を控えるという事ですが中止に出来ないのでしょうか。
実際に死亡者や、重篤な状態患者がいるのです。
公的資金による接種の推進をしてきたのが、
上の人達なら、日本人浄化も考えられます。
一刻も早く中止するよう皆さんも厚労省に抗議をお願いします。