昨今の隣国、韓国、在日朝鮮人のわが国への批難、捏造、ロビー活動は止まることをしらず、わが国を国際的にも窮地に追い込もうとしています。
しかし、彼らの主張することはほとんど「嘘」で謝罪を受けるのはわが国、わが同胞なのです。
筆者が生まれた兵庫県加西市では、昭和26年10月朝鮮人約200名が、「生活保護」「強制送還反対」の陳情をするために下里村役場に押しかけ、村役場職員を吊るし上げ、椅子を振り上げる等の暴挙に出たのです。
筆者が生まれる前の出来事ですが、これは当時の日本国内の縮図でした。
筆者の母の叔父はかって軍人でしたが生前、在日朝鮮人を「三国人」と呼び罵っていました。
また筆者の知人でかって兵庫県警に勤務されていた方にも戦後神戸で「三国人」が無法の限りを行なっていたと詳細を聞きました。
史実を知る高齢の方々ほど「嫌韓」「三国人憎し」が根強いのです。
そして多くの高齢者の方々が言われます。
「朝鮮の民族性はいつまでも変わらぬと」
列挙すればきりがありませんが、これらの蛮行はNHKやマスコミが報じることはありません。
強制連行、追軍売春婦問題は取りあげても、わが同胞が受けた苦しみ、哀しみは報じることなどしないのです。
戦後、在日朝鮮人は日本と戦争をした事実は無いにもかかわらず、終戦と同時に”朝鮮進駐軍”を自称、日本各地において婦女暴行、暴行、略奪、警察署の襲撃、土地・建物の不法占拠、鉄道の不法乗車等、横暴の限りを尽くした。また、朝鮮半島においても同様の行為が多発し、大陸よりの引揚者の婦女子が犠牲になりました。
「朝鮮進駐軍」部隊2000人による「首相官邸襲撃事件」が1946年起きた。約2000人 の在日朝鮮人「朝鮮進駐軍」部隊が完全武装して首相官邸に突入。日本の警官隊は当時武器の所持は禁じられていいため米軍憲兵隊に応援を頼んだ。そこで米軍憲兵隊と「 朝鮮進駐軍」との間で大銃撃戦闘へと発展した。戦後の在日朝鮮人は戦勝国民だと「朝鮮進駐軍」と名乗る武装集団が三万人も全国主要 都市に出現し暴れまくった。
彼らは武装解除された日本軍の武器と軍服を着て武装し「 朝鮮進駐軍」と名乗る在日朝鮮人集団は無差別に多くの日本人市民を殺害した。GHQの 記録に残っているだけでも四千人以上の殺害記録が残されている。
戦後の治安が整っていない空白を良いことに、「朝鮮進駐軍」と名乗った在日は土地の不法略奪、金品略奪、強姦、銀行襲撃、殺略、警察襲撃など暴れ放題の限りを尽くしていた。「朝鮮進駐軍」は個々に部隊名を名乗り各地で縄張りを作り暴れた。これら「朝鮮進駐軍」 元締めとして「朝鮮総連」、ヤクザ組織などになっていった。
国有地も都心駅前一等地周辺も軒並み不法占拠されそのまま、パチンコ屋、飲み屋、風俗 等々が出現し、そのまま彼らの土地として登記され現在に至っている。
農家、農協倉庫を襲い、貨車を襲撃、商店街、国の食料倉庫も襲い、食料や商品を根こそぎ奪って行き、それらは全て戦後の闇市で売りさばき暴利で財を成したのは彼らであった。「朝鮮進駐軍」の朝鮮総連本部。財を成したのは彼らは分派し政治組織として社会主義、共産主義組織へと発展し政界にも進んだのです。
今日、朝鮮人が駅前の一等地でパチンコ屋や焼肉屋を営業しているのは、皆、戦後、奪った被同胞の土地です。
日本人から奪い取った一等地で朝鮮人は商売を始めた。それがパチンコである。今でもパチンコ業界の8割が在日が経営者である。
「竹の森遠く」
土地や財産を奪われ、身体に対する辱めを受けた同胞の無念を思えば、日本人はパチンコをできないはずです。してはならないのです。
戦後初の戒厳令が敷かれた朝鮮人動乱事件は日本の歴史からスッポリ抜けています、死傷者も出ている事件なのに日本の教科書には掲載されたことはありません。逆に朝鮮民族学校の教科書には差別と弾圧として掲載され教育されています。
朝鮮半島を近代化させて、恩あるはずの我ら先人の日本人を集団で襲って、強姦強盗不動産窃盗と悪の限りを尽したのを皆忘れてしまったのか? 多くの日本人は戦後、朝鮮人に襲われ無念にも命を落とされ、祖国日本へ帰れなかった人は数知れません。
犠牲になった同胞の悔しさ、無念を思うと、日本人の敵朝鮮人に参政権や朝鮮学校無償化という言葉は決して出てこないはずである。
このことを誰も伝えようとしないが事実は決して消える物ではない、朝鮮人の日本人に対する犯罪は触れては成らない理由があるのか不思議でならない。
上記画像の「竹の森遠く」は、敗戦後の朝鮮半島で日本に引き上げようとする日本人達が、現地の朝鮮人によって、殺人・強姦・陵辱の被害を受けた有様がドキュメントタッチで書かれています。
売春婦問題、強制連行などありもしない「嘘」に毅然と声を挙げる愛国議員には批難の声、罵声を浴びせるエセ人権団体、エセ平和主義者によってわが国の政道は歪められ、パチンコによって多くの同胞がギャンブルに走る現在の国のあり方は餓鬼が食い散らかす「地獄絵図」の有様です。
朝鮮人より謝罪を受けるのはわが国、わが同胞なのです。
そして、先人・先祖の汚名を雪ぐのです。
多くの日本人が覚醒し、反日勢力に毅然と立ち向かわれる日を筆者は願ってやみません。